3月のお薦め本

ほんとうの環境問題

物語編集力

ちょっと本気な千夜千冊虎の巻―読書術免許皆伝

知の編集術 (講談社現代新書)

脳と日本人

日本という方法―おもかげ・うつろいの文化 (NHKブックス)

虫眼とアニ眼 (新潮文庫 み 39-1)

養老孟司が語る「わかる」ということ (新潮CD講演)

小説を読みながら考えた

まともバカ―目は脳の出店 (だいわ文庫)

マックス・ヴェーバーの犯罪―『倫理』論文における資料操作の詐術と「知的誠実性」の崩壊 (MINERVA人文・社会科学叢書)

日本の行く道 (集英社新書 423C) (集英社新書 423C)

小林秀雄の恵み

いま私たちが考えるべきこと (新潮文庫 は 15-5)
COMMENT
私は橋本さんの本が気になりました、もちろん養老さんの環境問題の本もチェックしてみます。
読めないほど本を持って寝室に行くのは、ある意味至福の時間じゃないのかな?私も読みたい気持ちと自分の限界がいつもせめぎあって読めてない本が多いです(笑)
お、改名しましたね、ブログのコメントでは。子育て頑張ってますか?子どもの観察は毎日楽しいでしょ?もう指示詞は使える様になりましたか?
子どもは「これ」「あれ」「それ」の順番で習得するそうです。
私は密かにそ系列の指示詞の使用と自他の分化が同時に起こると思ったりしています。
本を読むのも良いけど、ブログも良いよね。ちゃんと書かないと駄目ですな。見習います!














もや(08/20)
kozo(08/18)
kozo(08/18)
kozo(08/18)
kozo(08/18)
kozo(08/18)
akihiko(08/07)
たろママ(07/24)
MOTOKO(07/03)
セバス(06/22)
しまざき(06/22)
大渕博樹(06/15)
たろママ(05/06)
松尾屋(05/01)
kozo(03/25)
たろママ(03/24)
ゴンザレス(03/11)
kozo(03/04)
kozo(03/04)
kozo(03/04)